Kanchan’s House A-21,22

プロフィール
人形作家 Kanchan・海外の布製人形に魅了され人形制作を始める
・2006〜素材を羊毛に変え(ニードルフェルト)立体感と躍動感のある現在の作風に
・2010〜地元の新聞にて写真4コマの人形劇【Kanchan’s House笑劇場】を期間限定連載
⭐︎2011 藤久株式会社・羊毛フェルト特集【豆之助】優秀賞受賞
⭐︎2016 全国ニット大賞・毛糸以外使用部門【おんずさん・おんばさん】士別市教育長賞受賞
・2019 個展【Kanchan’s House笑劇場】(岩手)
(他、2022仙台、2023岩手、2025青森・仙台にて個展開催)
主に東北のクラフトフェアを中心に出展
出展アピール
羊毛を使いちょっとひと癖ある表情や、躍動感のある人形を制作しています。羊毛という柔らかでフワフワしたイメージを覆すような、一目見たら記憶に残るキャラ達が揃っています。
東北のクラフトフェアを中心に出展しており、今回の【ANIMALE アニマーレ】が初の東京出展となります。